Live Commerce  ×  AI Manager

ライブコマースを、
AIが動かす。

配信の準備から、視聴者対応、売上の最大化まで。クリエイターの“もう一人の自分”として、AIマネージャー「ライコマ」が動き続ける。

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01 — 課題

ライブコマースは、
伸ばせるほど人手が足りなくなる。

配信のたびに、告知・台本づくり・視聴者コメントへの返信・注文さばき・購入後のフォロー。売れるクリエイターほど運営に追われ、肝心の配信に集中できなくなる。この“運営の壁”が、そのままGMV(売上)の上限になってしまう。

02 — ライコマとは

運営まるごとを引き受ける、
クリエイターのためのAIパートナー。

AIマネージャー「ライコマ」は、ライブコマースの“裏方”をまるごと担当します。クリエイターは、売ることと魅せることに集中できる。

全承認制で、炎上しない

AIが返信やお知らせの下書きを用意し、実際に送るのは人が最終確認してから。だから、まかせても安心。

いつものLINEで完結

新しいアプリを覚える必要なし。ふだん使っているLINEの中で、告知も対応も承認も完結します。

独自データで、次の一手

どの商品が、いつ、どう売れるか。ライコマ独自のデータをもとに、次に売るべきものと打ち手を提案します。

03 — しくみ

やることは、渡して、承認するだけ。

STEP 01

仕込む

次に売る商品と、配信の予定を渡すだけ。準備の入り口はこれで完了します。

STEP 02

まかせる

告知文・配信の台本・視聴者対応の下書きをAIが用意。人は内容を承認するだけ。

STEP 03

伸ばす

配信ごとの結果を学習し、次の打ち手を提案。まわすほどGMVが積み上がっていく。

04 — 実績

数字で伸びている。

クリエイターの“運営の壁”を外すほど、GMVは積み上がる。ライコマはすでにその手応えを掴んでいます。

0百万円+
支援GMV
0名+
稼働クリエイター
0%
運営工数の削減
0
承認までの平均

数字はすべて仮置きです。VCピッチの実数に差し替えます。

05 — これから

個人のクリエイターから、
ライブコマースの“当たり前”へ。

最初のひとりから、チームへ、事業者へ。ライブコマースの運営を、誰もが使えるAIのインフラにしていく。その入り口を、いま日本から作っています。

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